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*:**************2つの馬頭琴コンサート VOL・3
with ヒーメール モンゴルの風****************
出演:馬頭琴 チ・ブルグッド
馬頭琴 西郷 美炎
ピアノ 則岡 徹
ギター 内田 充
パーカッション 菅野 吉也
ベース 楠本 雅祥
ホーミー 岡山 守治
☆
時:2008年10月26日(日)
場所:美浜文化ホール(千葉市真砂5−15−2/?043-270-5619)
*JR京葉線 『検見川浜駅)から、北東へ500メートル 徒歩8分
前売り券:3,500円 当日券:4,000
チケット&問い合わせ 風の駅舎 ?/fax 043−442−7699
:::::::::::::::::::::::::::: 馬頭琴とヒーメールのポラボレーションから、新しい音が生まれる!
ぜひ、見届けにおいで下さい。:::::::::::::::::::::::::
お電話(fax)にて、予約をお受け致します。
申し込み:風の駅舎 ?/fax043-442-7699
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ブルグッド氏と行く _ 第6回 内モンゴルへの旅 特別企画・2008 草 原 コ ン サ ー ト 日時:2008年7月6日(日)〜7月13日(日) 目的地:内モンゴル星の草原 参加費:215・000円(航空運賃、宿泊代、食事代、コンサート経費、その他の経費込み) 内容:草原でコンサートを開きます。 モンゴルの風の中で聞く馬頭琴の音色、そして踊り、ホーミー・・・ 星の草原で行う、内モンゴルと日本の国境を越えた祭りです。
・・・・・・・・馬頭琴奏者のブルグッド氏という行く旅は、面白い! ・・・・・・旅は、観るだけのものではなく、五感すべてで感じるものがいい!・・・ ・・・・・・それが実現するでしょう。きっと!・・・ 旅の日程:7月6日(日) 成田空港出発 7月7日(火) 大地の旅=味めぐり 北京→シリンホト ★祭り・七夕 7月8日(水) 草原の暮らし 7月9日(木) 草原の暮らし 7月10日(金) 草原コンサート&交流会 7月11日(土) 草原の暮らし&花の山に登山 7月12日(土) 移動 7月13日(日) 北京空港→成田空港
*草原の7月は、花が一面に咲いている季節です。命の息吹を頂きに、行きませんか? 申込:風の駅舎 ?fax 043−442−7699 :::::::::::不明な点がございましたら、お気軽にご連絡下さい。::::::::::::::
__________________________________________________ 第5回 内モンゴルへの旅 コーディネイト:チ。ブルグッド(馬頭琴奏者) 企画:風の駅舎 花と戯れ 草原浴!の薦め ★途切れなく続く日常を、ちょっとゼロに戻してみませんか? 地球の生物として、草原の花々の下で寝ころんでみませんか?
人であることも、暫し、忘れてみる! そんな旅を、今年も作りました。
花コース(7泊8日) 出発:2007年7月5日(木) 帰国:2007年7月12日(木) 参加費:190,000円 飛行機代、宿泊費、食費、移動費、滞在費の全額を含みます・。 但し、小遣い、空港使用料は、含みません。
星コース(7泊8日) 出発:2007年7月22日(日) 帰国:2007年7月29日(日) 参加費:210,000円 飛行機代、宿泊費、移動費、滞在費の全額を含みます。 但し、小遣い、空港使用料は、含みません。
草原の魅力 *心の散歩 *花の山への登山(どなたでも、ゆっくりと) *馬乗り *星の世界への誘い *モンゴル人と日本人の交流 *美酒三昧 *モンゴル手料理 *草原のお風呂 自然満喫!そして、マッサージなど、など。
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第三回 内モンゴルへの旅 ご案内 企画:(有)風の駅舎 メールアドレス:kazeno-ekisha @kha.biglobe.ne.jp [列車で行こう! 草原と花と星のユートピアへ] 旅のコーディネーター チ・ブルグッド (馬頭琴奏者) 企画内容:1花コース 出発:2006年7月8日(土) 帰国:2006年7月14日(金)予定 参加費:185,000円(旅費、滞在費の全てを含みます。 ただし、空港使用料を含みません。) 2星コース 出発:2006年8月5日(土) 帰国:2006年8月11日(金) 参加費:205,000円(旅費、滞在費の全てを含みます。 ただし、空港使用料を含みません。) *花コースと星コースの料金の差は、季節の航空運賃の差によります。 共通日程:1日目 成田空港集合・出発、北京乗り換えフフホトヘ (宿泊) 2日目 フフホト観光、夜列車で草原の町・シリンホトへ 3日から6日 草原の人としての暮らし満喫! 6日目 シリンホトから飛行機で北京へ (宿泊) 7日目 北京から帰国 お申込み&お問い合わせ:(有)風の駅舎 電話 /fax 043−442−7699 メールアドレス kazeno-ekisha@kha.biglobe.ne.jp
最後に、星の草原は、観光地ではありませんので、四方八方の大自然が、しばし貸し切り状態です。 といっても、羊や、牛や、野の花たちが主役ですが・・・ 花コースでは、押し花絵の作家・山岸英子さんが同伴予定です。 星コースは、ホームページ制作者の井上が同伴させて頂きます。 内モンゴルの人々との交流に、とても深い意味合いがあると思っております。 ご参加を、心よりお待ち申し上げます。
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響きの学校 [募集要項] 日時:2006年7月29日(土)・30日(日) 午後1時赤湯駅集合〜翌日午後5時・赤湯駅解散 場所:山形県南陽市須苅田 元・山の分校 参加費:20,000円(交通費は、含みません。) 但し、山形新幹線赤湯駅からの全費用を、含みます。 内容:特別企画 ☆琵琶弾き語り 室井三紀
宮沢賢治の世界 「風の又三郎」 「祭りの夜」
☆気のワークショップ 講師:箱石兩三 ☆20周年・縄文太鼓祭り参加
^^^^^響きの学校とは^^^^ あなたの体は、響く器ですか? 他人(ひと)と響き合っていますか? 体と心を、無意識に滞らせていませんか?
響いている人は、さらなる広がりを求め、滞りがちな人は、じゃましているものを取り除いてみる。 ここでは、「人と自然」「人と人」が響き合う感覚を体験し、人が楽に歩いていく”すべ”を学ぶ学校です。 そして、それが、”響きの学校”です。 音楽に携わる方も、是非ご参加下さい。 申込み:(有)風の駅舎 tel/fax:043-442-7699 ホームページ:kazeno-ekisha@kha.biglobe.ne,jp &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&& 『大地の子守唄が聞こえる』 2005年7月15日(金)から7月22日(金) ==内モンゴル・星の草原へのへの旅の記録== 7月15日(金) :午後1時、成田空港・第二ターミナル出発ロビーに集合。 CA ( 国際中華航空)は、30分遅れて、フライト。 北京で乗り換え、シリンホト空港へ。 今年は、日本人に、会うことはないだろうと思っていたが、なんとシリンホト空港についたとき、一言、二言、日本語が聞こえた気が して振り返ると、6〜7人の日本人の団体がいた。植林をしにいくということだった。異国で日本人に会うと、とても懐かしい気がしてくるから、不思議だ。 ホテルに一泊。遅い時間の到着だったが、街に出て食事。 オリンピックの波が草原の街にも押し寄せているのか、夜通し、 道路やビル建築の工事をしていた。 7月16日(土):星の草原に向かって、小型バスで出発。 街を抜けると草原が広がり、一本の道がどこまでも続いている。 75キロほど走ると、ウジムチンの街に着いた。そこで、ボトルの飲み水と食材を購入し出発。いよいよ、目的の草原に向かう。 と、その時、路上でアイスを売っている人がいた。案内役のブルグッドさんが、みんなの要望に応えて買ってきてくれた。 昔懐かしいミルクアイス。不揃いの割り箸を入れて凍らせただけだが暑いときには、これに限る。あちこちで、同じものを頬ばる人が見えた。 その街から、さらに、山あいに向けて走る。 そして、目的地に着いた。 緑一色の山々が、なだらかに続く。 羊たちが駈け、立ち止まっては、草をはむでいる。 車窓に広がる光景を、食い入りながら、旅人は見ている。 車は、さらに、道なき道を進んでいく。 ロッジに到着。板張りのベランダが増設され、更に、彩りよく仕上げられ、きれいになってみんなを迎えてくれた。 ゲルに、荷物を入れた。 草原の風に吹かれ、絶景を見ながらの夕食 メニューは、内モンゴルの”しゃぶ。しゃぶ”。 馬頭琴の音色も聴こえる、またとない贅沢! 町から、歓迎のためのお客さんも加わり、酒を酌み交わした。
7 月17日(日):朝食後、8年前に亡くなったSさんのご主人の自然葬。 山頂のオボウまで、みんなで登った。 そして、星の草原に全てを帰した。
強い風が、突然吹いた。別れの時だったに違いない。
山から下り、記念樹としてもみの木を選び、森の花咲く場所に 3本植えた。 ☆☆☆☆☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 馬に乗った。草原の馬は、素朴で、純な馬だ。 お互いの匂いになれるまで、時間がいるね。と、思った。 7月18日(月):花の山にハイキング。 想像を超えて、花の原種が、数え切れないほどに、咲き乱れている。氷河の後だという場所がある。 またしても、地球の記憶をかいま見た気がした。 足を鍛えて、この高い山に、また登りたいと思った。
最後の晩餐。モンゴル人も、日本人も、大いに飲み、唄い 、踊り、心が一つになった。感激。楽しかった
7月19日(火):草原から帰る日。 元来た道を、車は走る。またね。きっとね。 山々に別れを告げた。 この日の深夜、北京に戻った。
このあと、北京で3日過ごしたが、日本人に会わなかった。 来年は、北京で会えるだろうか。 北京は、年ごとに外国人をすんなりと受け入れてくれていて、心地良い空間に滞在させてもらった。 また、お伺いします。よろしく!! 2005/8/6 &&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&&
申込み:tel/fax043-442-7699 ****メールアドレス kazeno-ekisha@kha.biglobe.ne.jp _______________________________________
@馬頭琴の音色が、映画音楽になります。 [4月16日よりロードショウ] 「阿修羅城の瞳」 映画監督:滝沢洋二郎 出演:つばさ・宮沢りえ 病菓出門・市川染め五郎 氷蔵・大倉孝二 滝次・皆川猿時 美惨・樋口可南子 安倍邪空・渡部篤郎 国成延幸・内藤剛志 桑原和生・山田辰夫 螢雪次郎・小日向文世 音楽:菅野ようこ 馬頭琴演奏:チ・ブルグッド
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 回転木馬 回転木馬:043−489−9618 リサイクルショップ 回転木馬 千葉県佐倉市王子台3−27−10 ◎ 女性だけで運営しています。 街角のほっとできる空間です。一度、お出かけ下さい。京成線臼井駅下車、 徒歩10分
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(C)2004風の駅舎 |
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