風の駅舎について
  
モンゴル写真コーナー
モンゴル地図
 


風の駅舎 代表
井上久美子

 

 

唐突ですが、内モンゴルに行きませんか ?

手が届きそうなところに星があります。写真コーナーをご覧ください。

風の駅舎は、タブーとされてきたことをあえて話すことで、 それもまた夢のひとつになっていくのだと思います。

まずは、 自然葬の話です。内モンゴルのどこまでも続く草原で、あこがれの場所が見つかりました。「星の草原」です。

人は最後の日を迎えたときに、お墓で眠りたいのか、まだまだ旅をしていたいのか、星になりたいのか、 自分の物語の続きを描いてみませんか?

とても楽しいことだと思います。詳しくご案内しておりますのでのぞいてください。

また、物語の主人公は、あなたなのですから、どんな葬儀がいいのか、にぎやかなのがいいのか、しんみりしたものがいいか、 家族の意志でいいのかどうか、あるいは、好きな音楽で送り出してほしいのか、意志をまとめておきませんか?

風の駅舎は、小さなコンサートを長年企画してきましたので、音楽葬をとお考えの方がいらしゃいましたら、演奏家をご紹介できますので、井上までご相談下さい。

次に、自然と共に生きて来られた方にはうってつけの縄文土器風骨壺を、丁寧にお作りします。素朴で暖かみのあるものなので、その日まで、そばにおいて花を飾られてはいかがでしょうか ?

また、いつまでも健康でいたいと 、健康を保ちたいと大方思われると思いますが、宇宙の片割れの人間という生物が、実は、人知れず誰もが大きな力を持っています。

自分を開き、自然からのエネルギーを自然体で受け止めれば、元気になれるといいます。この方法も具体的にお知らせしておりますので、コーナーをのぞいてみてください。

すでにお伝えしましたが、私こと「井上久美子」は、先天性中核欠損症を、40年前、先天性中核欠損症治療の手術を、AB型の血液をたくさんの方から献血して頂くことで今まで生きてこられました。

その時、命は、支え合いながら繋いでいくものだと教えられました。

今も、これからも、多くの命を見つめながら生きられたらと思っております。

風の駅舎をよろしくお願いいたします。

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