風の駅舎について
  
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人は風。 心は風。

風の駅舎は、長くて、とても短い人生に一つの結論を出しました。

人は風であり、心も風であると。

風は、今まで旅をしてきました。 その道すがら、数え切れないほどの出会いがあり、様々な思い出や出来事が揺らめきながら確実に残っています。

そしてこれからをどう生きていくのかを決めなくてはなりません。

夢はありますか?躍っていた心の自由を奪ってはいませんか?

私たちは、今、21世紀の時代を共に生きています。

これからをどう生きていきたいのかを決めなくてはなりません。今までそうしてきたように!

風の駅舎は字のごとく、風が行き交う交差点にあって、ちょっと一休みをし、 人生談義をして、それから行き先を探しだせる駅舎でありたいと名付けました。
英語で言えば、 Wind Cross Station  です。

汽車の駅舎と同じイメージで、このホームページの井戸端会議コーナーでは、たくさんの会話ができればいいなと思います。

それから、駅舎の 駅舎の「井戸端会議コーナー」では、たくさんの夢のヒントをご案内しますので、是非お立ち寄り下さい。

いくつかご紹介しましょう。

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(C)2004風の駅舎

TEL/FAX   043−442−7699